【レビュー】劇場版あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない

こんばんは、山キョンです。

今日は8月31日公開の『劇場版あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない』の観賞レポートをしたいと思います。

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コチラが劇場パンフレットです。真っ白な表紙にメンマというシンプルなデザイン

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表紙はこの様に広げることができます。最近この仕様のパンフレット多いですね

パンフレットの中身はスタッフ・キャストのコメントそして長井監督の絵コンテ等、充実した内容です。

 

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来場者特典その1「超平和バスターズウェルカムポートレート」

通常のポストカードよりも大きいサイズです。

週ごとに貰えるイラストが違うようなので信者さんは毎週行きましょうね~

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来場者特典その2「泣いてもいいんだよボックスティッシュ」

キムワイプ亜種と比べて随分と小さかったです。ティッシュが10枚ほど入ってるようです。

 

さて、タイトルの”あの花”ってどの花のコトなんだろうと考えていましたが、やはりあれはぽっぽが牛乳瓶に入れてお供えしている花のことなのでしょうか?お供えしている花はめんまが川に落ちた場所に咲いていたもののようですし。もしタイトル名を理解されている方が居れば是非教えて欲しいです。

映画の内容はTVシリーズの総集編と、新作の後日談を混ぜたものでした。尺的には総集編と後日談は半々だったと思います。

スタドラ劇場版のように冒頭数分だけオリジナルで後は総集編という辛い構成では無くて良かったです。劇場版まどマg・・・うっ頭がっ!

そして作品が作品だけに、製作側の”観客を何とかして泣かせてやる!”という思いがバンバン伝わってくる映画でした。

「はい!今泣く所ですよ!」という、お涙頂戴演出がたくさんあったのですが逆にそれに萎えてしまって泣けないという人もいるかもしれませんね。

ちなみに自分は目頭が熱くなりましたが結局泣けませんでしたw

とにかく感動ムードに飲み込まれていくこの映画は涙腺との戦いだ!

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P.S.

明日の9月1日にインテックス大阪にて開催される「こみっく★トレジャー22」に我々RICSはサークル参加します。

場所は”5号館キ-21a”です。

夏コミ同様『りっくすの本12』と春アニメレビュー本を頒布しますので御来場の方は是非お越しください。

よろしくお願いします。

カフェミープル(Cafe MEEPLE)訪問

こんにちはお久しぶりです。ツルギです

どたばたしていたら遅くなってしまいました・・・申し訳ない・・・

先日の8月21日に京都の出町柳にあるカフェミープルに行ってきました。カフェミープルは今年の4月にオープンしたボードゲームカフェでアメリカ人男性がオーナーを務める非常に珍しいカフェです。りっくすの本12ではこちらのお店についてインタビュー形式という形で寄稿させて頂きました。今回はその取材協力のお礼とりっくすの本12をオーナーのネイトさんにお渡ししようと思い、こちらのお店のお得意さんでもあるいろはさんに同伴するという形で訪問しました。

お店の中は非常に落ち着いた感じでまったりゲームするのにはとても適した空間でした。オーナーのネイトさんはお店のお客さんと一緒に戦術ゲームをされていましたね。裏切りとかが起きるゲームなので友情破壊ゲームとか言われていましたが、お店に来られていた方は皆さん良い人ばかりなのでそんなことはないとのこと。皆さん楽しそうでした。(RICS員で戦術ゲームやったらどうなるんやろ・・・あんまり考えたくないw)

僕の方はいろはさんが秋葉で買ってこられた「ルインズエクスプローラー」というダンジョン探索カードゲームをやってみました。このゲームは遺跡探索をモチーフにしたカードゲームで、キャラ・エネミー・スキル・ダンジョンといったカードを駆使してダンジョンを進み、お宝や遺跡を発見し得点を得ます。それで最終的に得点の高かったプレイヤーの勝利というゲームでした。10分程度で終わるゲームとのことでしたが、説明書の書き方が少々不親切でルールを理解できず最初の方は1ゲーム30分以上かかっていましたね・・・。最後はお店に来られていたお客さんと対戦しました。勝てませんでしたけどね!!!!カードゲーム弱いわ・・・(泣)

最後にオーナーのネイトさんにドリンクの方を出して頂きました。ここのお店はフローズンタピオカがおすすめらしく僕も頂くことにしました。タピオカって久しぶりだなと思いながらも一口。ストロベリーだったのですが甘さと冷たさがまた暑い日にぴったりのドリンクでとても美味しかったです。

この日は16時半くらいにお暇させて頂きましたが今度行くときは他のRICS員も交えてみんなでいきたいですね。

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(オーナーのネイトさんとお店の様子)

撮影協力ありがとうございますm(_ _)m

モンスターハンター4先行体験会参加レポート

こんばんは、山キョンです。本日開催された、『夏の“狩試”「モンスターハンター4」先行体験会 大阪編』の参加レポートを行いたいと思います。

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既に東京・名古屋にて行われたイベントで、公式に会場のイベントレポート動画が上がっているのでプログラムに関しては詳しく書く必要ないかな。

ザっと今日の流れを振り返ると、始めにステージにて辻本良三プロデューサーと藤岡要ディレクターのデモプレイを兼ねた、新武器の紹介がありました。

藤岡Dがチャージアックスの操作説明中、辻本Pは終始タル爆弾や生肉で遊んでいました。あと支給品を全部取って捨てたりとかw

辻本Pは操虫棍を説明する予定だったのですが、アソび過ぎてクエスト時間の都合上2分しか説明出来てませんでした。

ステージイベントが終わった後は、本命の実機プレイ!

まずはシングルプレイから。

武器はチャージアックス、クエストはゴア・マガラ討伐を選択しました。

次にマルチプレイ。

武器は大剣、クエストはシングル同様ゴア・マガラ討伐を選択しました。

2013y08m24d_224311135(マルチプレイの絵図)

どちらもクエスト失敗しましたが、とても白熱した狩りでした。マルチプレイ時はゴアちゃん足引きずってたので惜しかったな-

そして最後にまたステージで辻本Dと藤岡Pの挨拶があってイベント終了、な感じです。

楽しかったです。

・・・レポートこれだけ?

さすがにコレだけだとアレなので、ゲーム内容について書きたいと思います。

モンハン4で注目されているアクションである「ジャンプ」。操虫棍以外は段差を利用してジャンプします。

段差アクションに関して前作との変更点は、

・小段差であればボタン操作は必要無く、スティック操作だけで登れる

・中段差以下でのジャンプなら、着地モーションから軽快にダッシュに繋がる

・崖や壁の移動はBボタンで素早く移動できる。ナイフによる攻撃も可。

・納刀中はダッシュ、抜刀中は回避行動しながら段差を降りることでジャンプ可能

そして、ジャンプ中に攻撃ボタンを押すことでジャンプ攻撃ができます。上手く攻撃できればモンスターの上に乗ることが可能で、大ダウンを狙うことができます。

乗り状態中はモンスターが大暴するので、モンスターに乗っていない他の剣士ハンターは攻撃しにくいので連携が大切だと感じました。

次に新武器の1つチャージアックスの操作方法を紹介をします。

2013y08m25d_002525214(イベント画面)

【操作方法】

Xボタン:基本攻撃

Aボタン:長押ししてタイミングよく離す…(剣)溜め二連続斬り (斧)属性解放斬り

Rボタン:(剣)ガード (斧)変形斬り〈斧→剣〉

R+Xボタン:(剣)変形斬り〈剣→斧〉

R+Aボタン:(剣)チャージ

X+Aボタン:(剣)突進斬り 属性解放斬り後に…(斧)高出力属性解放斬り

チャージアックスは剣モードと斧モードの二形態あり、片手剣の俊敏な攻撃とスラアクの高い攻撃力を兼ね備えた武器でした。アクションの種類が豊富なので飽きの来ない操作が楽しめました。これはスラアクよりも使いやすいと感じました。納刀時がゼル伝のリンクみたいな感じなのがビジュアル的にも好感度UPです。

2013y08m25d_001637528(納刀時はこんな感じ)

マルチ時には大剣を使用しましたが、溜め攻撃が若干変わっていました。会場では弓の剛射の有用性が話題になっていました。

従来の武器にも新モーションが追加されているようなので新鮮な気持ちでプレイできそうです。

あと、MH4をプレイしてからMH3Gをプレイして感じたことは、MH4の方が多少モッサリ感があった様に思えます。(スマブラDXからのX程ではないですがw)

別に操作にストレスを感じるレベルでは無かったですが、MH4をプレイして間もない時期は違和感を覚えるかもしれませんね。

ゲーム自体はイベント仕様だったので村や集会所等を動き回るということは出来ませんでした。ゲーム内容に関してはこんな感じですかね?

それにしても、こういうイベントって凄いですね。初対面の人とすぐ仲良く慣れちゃいますね。自分は1人で参加したのですが会場でマルチプレイ時に一緒になった人とフレンド登録やツイ垢の交換もしましたし、イベント終了後も集まって2時間以上MH3Gで狩りを楽しみました。

一緒に遊んでた1人にモンハンの大会入賞者がいたようで、3GのHRは999でカンストしていましたね(スゴー

MH4も一緒に狩る約束したし、発売が楽しみです。

以上、先行体験会参加レポートでした。

ちなみにモンスタハンター4の発売日は来月9月14日です。皆さん予約しましたか?RICSではどれくらいの会員がプレイするのでしょうか?皆で一狩り行きたいです!!

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夏コミお疲れさまです!

お久しぶりです やまです

コミックマーケット84も無事二日目が終了しましたね

RICSの出展はこれにて終了となりました!

会員のみんな、遅くまでお疲れさま!

私は家でずっと艦これをやっていたワケですが・・・

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今年も気温・室温共に倒れる人が続出するほど高かったようです

健康管理が出来てこそ一人前のコミケ参加者と言えるでしょう

今回初めて参加した会員は次回へ活かせる経験になったのではないかと思います

現地へ遠征していた会員から写真が送られてきたのでここに貼っておきましょうか

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ビッグサイト。最早おなじみの光景ですね

一度見たら忘れられないカタチをしています

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会員たちの集合写真。※プライバシー保護のために加工しています

戦利品を手にご満悦の様子

 

コミケも終わりサークルの活動もひと段落

たっぷり残された夏休みを満喫しましょう!

なお今回販売した『りっくすの本12』はこみトレでも販売する予定です

欲しかったけど買いそびれた!という方はそちらの方もよろしくお願いします

 

 

ふぅ・・・ これくらいでいいかな?

さーて艦これの続きだ

【告知】C84について

こんにちは、長南です。

夏コミ一日目、猛暑となりましたが大丈夫でしたでしょうか? 残念ながら長南さんは関西にいるのでTwitter上からファンネルを飛ばすだけの退屈な日々です。 前の記事にTwitter公式アカウントでは記載していたものの、ブースの場所を書いておくのを忘れていました……出展直前ですがおしながきの詳細に加えて念の為に書いておきますね~

C84二日目 RICSのブースは

   東 Y-06b

です!よろしくお願い致します><

そして喜ばしいことに立命館衣笠キャンパスで活動していらっしゃる「立命館大学メディア芸術研究会」さまから夏の新刊『ZINLOSS+5』の委託販売を引き受けております! 内容には以前参加させていただき当ブログでもお伝えした高森奈津美さんトークショーの時のインタビューも含まれているそうで……これは楽しみですね~

では前回ちらっと言ったとおり、引き続き当サークルの新刊についてマーケティングしておこうかと思います。 全てを紹介するのは手にとっていただく楽しみがなくなってしまう感じであんまりだと思うので、章から一つ抜き出して核心的な内容には触れずに概要っぽいものを書いてから長南さんの偏見にまみれた感想を添えておきます。 ですので最終的には「読んでねっ」ってことですハイ。

【りっくすの本⑫】より

CHPTER 01 アニメ評論 評論No.4 『2013年春 ロボットアニメ3作品の棲み分け』 執筆:gam・Mr.ロッテ・紅いツルギ・山キョン

春季アニメ『彗星のガルガンティア』『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』『革命機ヴァルヴレイヴ』の3作品に対する論考ですね。 近年、テレビ放送のアニメジャンルとして珍しいものとなってしまったロボットアニメが同時期に3作品も並ぶのは珍しく、そこに注目したロボット好きたちが書いてくれました。 去年度の研究発表にも似たような分析があったので今回はその発展系でしょう。 視点としてはそれぞれのストーリーにおける敵役と番組のHPや宣伝方法、フィギュア化等から差別化したあと、ロボットアニメへの言及とジャンルそのものへの期待と課題で締め括ってくれています。

なかなか多面的な分析をしてくれていて楽しいです。実際にHPを見たりして共感しました。 加えてフィギュア等に関する展開は知らなかったことも多くて「ほぇえ~」と感心しました。 ホビーって興味ある人じゃないと全然見ない知らないカンジじゃないですか?それが分析の切り口になるのは面白いです。

CHAPTER 02 ゲーム評論 評論No.03 『エロゲのすゝめ(初心者編?)』 執筆:通りすがりの紳士さん・ケンジン・Rester

性的な……もとい⑱禁要素の一切を省いたエロゲーマーたちの論考。 エロゲを「シナリオゲー」「キャラゲー」「抜きゲー」「システムゲー」に分類してその要素を円グラフを用いてわかりやすく分析、会員たちの悲鳴もちらほら。 次にエロゲに出演している声優さんを特性別に分類して別名義に騙されないようにと注意喚起、ほかイラストレーターやブランドに惹かれてクソゲーを引いた会員たちの本気の叫びが綴られている。

うん……これ印刷して良かったのか?って思えるほどの内容、いい意味で。 たぶん知らない人もその多様さに驚く筈……知っている人なら読み進めるうちに失笑が溢れること間違いなしといった面白い文章。 分類に関してここまで出来るっていうのは数多くのエロゲをプレイしてきた紳士たちだからこそできることでしょう(白目)趣味垂れ流しなのはご愛嬌。 いいぞもっとやれ。

CHAPTER 03 ノベル評論 評論No.04 『小説の映像化について』 執筆:kukky

小説のアニメ以外の映像化展開(ドラマ化・映画化等)についての評論。 誰もが抱くであろう別メディア展開に対する不安を文章にしてくれています……アニメじゃないとこがミソ。  『ビブリア古書堂の事件手帖』や『学校の階段』等の映像化作品について原作側・映像側の双方からのギャップや課題を述べつつ、その意義を提言して括ってくれました。

執筆者の小説への愛情がひしひしと伝わる内容。 流石RICSの会計を握る最初で最後の良心なことはある、といった読了感ある文章です。(どういうこっちゃ) 近年増加傾向にあるライトノベルやアニメの映像化ですが皆さんどんな感想をお持ちなんでしょうか……個人的に興味深いです。 とりあえず9月7 日公開の『キャプテンハーロック』を観てみて考えよう……。

CHAPTER 04 市場効果評論 評論No.02 『TCG市場』 執筆:立木国汰

一千億円の市場規模を持つとされるトレーディングカードゲームに関する評論。 各シリーズ別のシェアを明らかにした後、TOP3である『遊戯王OCG』『デュエル・マスターズ』『ヴァンガード』についての現状・ゲーム性から売上げやその要因を述べている。 デザインはもちろん大会におけるユーザーのマナーやメーカーのサポートにもまだまだ改善の余地があり、TCGというジャンルにまだまだ伸びしろがあることからその市場戦略に期待する様子が見て取れるとのこと。

やれアニメだゲームだと叫ぶなか、TCGという市場の影響力を訴える評論に驚きました。 「ゲーム」という区切りでなく敢えて「市場効果」を語ることへの執念に近いものを感じる文章……あたしとしては近年のソーシャルゲームに時々見られるカードシステムはこのTCGから来る戦略や消費者心理を利用しているように思えてならないですね。

CHAPTER 05 その他評論 評論No.2 『ぼくらの戦車道』 執筆:キョウチャン

アニメ『ガールズ&パンツァー』に登場する「戦車」そのものを分析した論考。 「戦車ってなんや?」という疑問に答えます。 戦車の分類や自走砲との違い等を焦点にアニメ劇中に登場した戦車を紹介する。 特に戦車の操作についての紹介は難しかったであろう内容を簡潔にまとめてくれました、感謝。 みんな戦車道を究めて紳士になろう!

研究発表では長南さんが携わったものをキョウチャンが纏めてくれたものになります。 とはいえあたしは文章に一切手をつけていないので執筆者の欄からは削除してもらいました() 本気でやろうとしたら同人誌一冊なんてあっという間にかけてしまうこのジャンル……こと「軍事」に対する注目は近年ご存知のとおり高まっていますね。 アレですよ……艦これっすよ。 今後の展開としてそちらのほうも視野に是非^^

CHAPTER 06 インタビュー 『カフェミープル(Cafe MEEPLE) インタビュー ―異国の地でボードゲームカフェを開く―』 執筆:ひふみいろは

2013年4月より京都、出町柳にオープンしたボードゲームカフェ『カフェミープル』へのインタビュー。 ボードゲームカフェとは『カタンの開拓者たち』や『パンデミック』等のボードゲームを飲食をしながら楽しめる日本では珍しいカフェで、開店への経緯やボードゲームとその歴史についての話題が中心。 国内・海外を問わずボードゲームに関する知識が膨大に展開されている。

「自分はボードゲームが分からない」とか「難しいからできない」とか、そういう考えを持っている人は是非一度お店に来てゲームを一緒にやってみてほしいです。 やってみれば間違いなく楽しめます。 絶対に楽しい面白い経験になります。 カフェミープルに来て、初めて会う人たちと一緒にゲームしましょう!(文中より抜粋) 『カフェミープル』 京都市上京区寺町通今出川上ル表町31 ― 1 グランコスモ御所1F

いやはやいろはさんの行動力には驚かされます……店長さんと互角にお話されてることにも感服しました。 店長さんも物凄い方です。(小学生並の感想でスマン) 日本では人生ゲームかモノポリーくらいしか知らない(あたしも知らなかった)人も多いボードゲーム、海外ではかなり人気のようですね。 日本で言う「ゲーム」と海外のそれの印象の違いが浮き彫りにされる内容だと感じました。 長南さんもまだ行ってないので今度連れ立って行こうと思います。

CHAPTER EX Illustration

いつもの長南さんのイラストページ。 そろそろラブライブ!以外描かないと(使命感)という海未ちゃんと穂乃果ちゃんとエリーチカ。

りっくすの本⑫については以上になります……次に紹介しますは突貫工事で名称未定だったアニメ・ゲームレビュー本……『Eve Vol.1』です!

【Eve Vol.1】

表紙と裏表紙(裏表紙・表紙の順)

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モノクロコピーアニメ・ゲームレビュー本。 総数48ページ。

モノクロで映える絵を考えてたらこうなった()

今期の長南さん推しが『幻影ヲ駆ケル太陽』だってはっきりわかんだね。

タイトルの由来は「レビュー(Review)」から「RICS(Ri)」の偏見は抜きに「笑(w)」わず真剣にレビューしよう、ということで『Eve』という作業中の思いつきです。 今後巻を重ねていく所存ですのでよろしくお願いします。

予告通り無料配布で会場には50部ほど持ち込む予定ですのでなくなる心配はあまりないと思います。 内容についても同じ理由から「お楽しみ」としておきます。

皆さん明日も頑張ってください。 くれぐれも水分補給はお忘れなきよう。

ではではお気をつけて。