第四回グループ発表会

やまです!
さっき記事を誤って削除してしまいました……この記事は二回目に書いているものです

どうでもいいですね!すいません許して下さい

今日の発表は音楽班とゲーム班

先に発表したのは音楽班
なぜ「俺たち」はうるさいのか、アイマス民熱狂のワケです

なんとこの班は一回生のザッキー君ひとりだけというワンマンアーミー
しかし内容はとても充実しており、彼のアイマスに対する愛、そしてサークル活動に対して真剣に取り組もうとする姿勢が感じられましたね。

内容はアイドルマスターの音楽としての面を考察していました。

キャラクターごとに出ているシングルCDの内容が充実しており、中でもトラックのひとつであるトーク枠でファンの投稿に作中のアイドルたちが応えるといった形で展開していくところなど、実在のアイドルにも当てはまるような商法がアイドルマスターにも取り入れられていると感じました。

発表はアイマスを知ってる人にはニヤリとできる内容で、知らない人には未知の世界を知るきっかけができたと思います。

次の発表は私がリーダーのゲーム班
ゲームハード史というタイトルです

私たちはゲーム機という存在が生まれた創世記から現代までの一連の流れを発表しました。

ファミコン以前の時代、消えたセガハード、ファミコンの伝説とゲームハード戦争、3Dゲーム機といった内容です。
数ドットしか表示出来なかった初期のハード、ファミコンの爆発的大ヒットで成長した任天堂、逆に3D表現が現れ始めた時代に2D表現を重視し失敗したセガ、現行ハード3DSに繋がる3D(立体視)ゲーム機の歴史などを発表しました。

発表が終わった後の質問コーナーが白熱して討論会に変わり、予定時間をオーバーしてしまいましたね。

今後のゲームハード業界が生き残るための方法はとても興味深いテーマだと思います。
6月末提出のりっくすの本の内容にも盛り込めるものですね(皆さん執筆作業は進んでいますか?)

今日の討論会で久しぶりにRICSの本来の活動をしたと感じましたね〜

ではまたー

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